​エッセイ 共に生きる世界をつくる                                             Some thoughts on ACP (= Advanced Care Planning) & Social Design

​死を起点とした「つながり」の現代的意義を考える時、感情的な会話の許容の深さ?

 Nov  15th, 2019

   @ matsudo-city, chiba-ken

 2019年10月27日(日)、立教大学社会デザイン研究所の先輩、星野哲さんが主宰する「看取りと弔いの社会デザイン研究会(通称、看取り研)」主催の公開講演会「死を起点とした「つながり」の現代的意義を考える~「人生会議(ACP)」を手掛かりに」が開催された。私自身も社会デザイン研究所の研究員で、独自の研究会を持っているが、看取り研の常連メンバーであり、

​公開講演会では、最後の締めの言葉をという●○なお役目もいただいた。改めて考えるきっかけになった。それから1ヶ月後、いい看取りの日にポスターがあり、騒動があった。

​あらためて この時のタイトル「死を起点とした」は、なかなか。シンポジウムと騒動を振り返り、最近のゲンロンと照らし合わせながら、その意味を、私流に書いてみたい。

https://note.mu/tenoheizou/n/n32827448ea47?fbclid=IwAR0Ypd_0Uocyb2d3Rx-5ME32vF6dew1ebP58CzyVpSYN7YY_WD1Gef2rnsk

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